プーケットのオールドタウン近くで福建麺を味わう

ヘタレ

パトンビーチのホテルからタクシーにで進むこと約45分。福建麺を食べにオールドタウン近くのMee Ton Poeへ。ひと席だけ空いていたので、すぐに屋台のような店内へ。他のメニューと悩んだものの福建麺と飲み物を注文。お腹の弱さに定評のある私は、飲み物を頼むのに氷が怖いなと思い、non iceと伝えるも通じず。必死に考えて絞り出した英語、without iceで理解してもらえて安心したのもつかの間、氷なしは量が増えるから?値段上がるらしい。お目当ての福建麺は思っていたよりも量が少なかったけれど、人気があるだけあって美味しかった。Mee Ton Poeからオールドタウンへは歩いてもすぐなので、観光前の腹ごしらえにおすすめ。


■Mee Ton Poe
214, 7-8 Phuket Rd, Tambon Talat Yai, Muang, Chang Wat Phuket 83000

パトンビーチでビーチも観光も楽しむ!

ヘタレ

GWにタイのプーケットへ。滞在していたパトンビーチは、ビーチから屋台、巨大ショピングセンターまで幅広い施設がギュッと集まっているエリア。離島ツアーも迎えに来てくれるし、プーケットタウンへも1時間以内に行けるので、立地もなかなか良し。ビーチで遊んでから、観光に出かけるみたいなスケジュールも組みやすく、短期間でも充実した時間を過ごせて良かった。


■Patong Beach
104 Thawewong Rd, Tambon Patong, Amphoe Kathu, Chang Wat Phuket 83150

くどくない!?肉そばを味わう

ヘタレ

西武池袋線、椎名町駅の前にある立ち食いそば屋、南天。土曜日のお昼時に行ったら、すでに4人並んでいだけれど、6、7分程度で注文できた。食べるのは、看板メニューの肉そば。周りのお客さんに習って、揚げ玉をかけてみる。ちょうど空いたので、軒先のテーブルで食べることに。食べていると、徐々に豚肉の脂が溶け出してくるが、薄口の出汁のおかげか、全然くどくならない。


■南天
東京都豊島区長崎1-2-2

池袋での休憩にはコーヒーともちもちひとくちパンをぜひ

ヘタレ

池袋のジュンク堂へ行った後、休憩したいなと思って散策しているときに「ぽんでCOFFEE」を発見。店内に入ると、ぽんでというタピオカ粉を使ったひとくちパンがたくさん並んでいたので、試しに青リンゴと抹茶を食べてみることに。レジでコーヒーを待っている間に温めてもらえたらしく、ちょっと嬉しくなった。ぽんではもちもちで、美味しかってので、次回はテイクアウトしようかな。


■ぽんでCOFFEE
東京都豊島区南池袋3-13-14 村中ビル 1F

名店で2019年のそば始め!立ち食いそば山吹へ

ヘタレ

2019年の立ち食いそば始めをするために「立ち食いそば 山吹」へ。早稲田から本店に向かって歩いていたのに、途中でグーグルマップを見間違えて鶴巻店へ行ってしまうというミス発生。同じお店なので変わらないと自分に言い聞かせ入店。14時過ぎでもちらほらお客さんはいて、席は半分くらい埋まっていた。コロッケそば(¥440)の食券を買ってカウンターへ行くも、コロッケがなくかき揚げそば(¥470)に変更。かき揚げは厚みもあって大きく食べ応えあり。そばの量も少し多い?食べ終わった頃には満腹。このお店は、メニューが多いので、通っても飽きなそうでおすすめ。


■山吹そば
東京都新宿区早稲田鶴巻町556 秀幸ビル1F

築地市場を走り周っていたあの乗り物が描かれたカップでアメリカーノを味わう

ヘタレ

用事の合間にできた時間をゆっくり過ごすために、コーヒスタンドを調べると築地本願寺の向かい側の路地にあることが判明。早速向かったのがTurret COFFEE。温かみのある照明の店内は、カウンター3席とミニテーブル2席だけでコンパクト。ラテと悩んだけど、アメリカーノをオーダー。カウンターの端にある苔玉に包まれたパキラを眺めながら、ほろ苦いコーヒーをひと口。続々、お客さんが来店する人気店だったな。


■Turret COFFEE
東京都中央区築地2-12-6

雑司が谷で小腹を満たすチーズドックと深煎りコーヒー

ヘタレ

鬼子母神の表参道を入ってすぐのところにあるキアズマ珈琲でコーヒーブレイク。お昼ご飯を食べ損ねていたので、メニューにあったチーズドックも注文。チーズドックをガブッとひと口。チーズが冷たい!勝手に温かいと思っていたから、少しびっくりしながらもサッと完食。カウンターの端で食後の余韻を感じながら、引き戸の歪んだガラス越しに鬼子母神への表参道を眺めていると、夏に行った起雲閣でみた窓も歪んだガラスだったなと、どうでも良いことを思い出した。歪んだガラスの名前が気になったので調べてみると、手延べガラスということがわかった。特に愛着があるわけではないけど、少し暗く落ち着いた雰囲気の店内と引き戸の手延べガラスのが心地よくて、ずっとボーッとしていたくなった。


■キアズマコーヒー
東京都豊島区雑司が谷3-19-5